横浜市瀬谷区の整体・鍼灸院

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横浜瀬谷の整体・はり 治療院|四十肩・五十肩 治療
ブログ紹介
神奈川県横浜市瀬谷区で、40肩,五十肩の治療が得意な、整体,鍼治療院。瀬谷(三ツ境),旭区(二俣川/鶴ヶ峰),泉区,保土ヶ谷区,緑区から、針、整体治療に通院。横浜瀬谷で開業して11年目、国家資格が四十肩・五十肩情報をお届けします。
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四十肩・五十肩について、お伝えしています。

2011/11/24 21:58
このブログは、四十肩・五十肩で悩んでいる方に、整体・鍼灸の視点から、治療現場で感じる事をまとめています。

病院を受診しているが、思った様な効果がでず、病院以外に、どんな治療法があるのをお探しの方に情報を発信しています。

整体・はり・整形外科、それぞれの治療法の特徴・症状別、効果的な治療法の選び方のポイントを説明しています。

ブログは、日々の治療で、感じる事を中心にまとめています。


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はじめてのかたに

2011/11/23 09:30
ブログ「五十肩・四十肩:横浜瀬谷の整体・鍼の現場で、感じること」は、大変ボリュームがあります。


初めて訪問された方は、このページの上に案内されているオレンジの「4つのメニュー」にまず目を通して下さい。

このブログでお伝えしたい、内容の概論を、おわかりいただけると思います。


よろしければ、あなたの「お気に入り」に入れていただき、お時間のある時にゆっくり読んでいただけると幸いです。

携帯電話でも、見ることが可能ですので、右端のQRコードをご利用ください。

そして、お時間がある時に、左側のサイドメニューの項目もゆっくりとご覧になって下さい。

ボリュームが多いので、すこしずつチェックするのが効果的かもしれません。

あなたが思い当たること、悩んでいること、五十肩・四十肩解消のヒントに、数多く出会えることと思います。

少しずつではありますが、現在も更新しています。
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こぼり治療室の場所

2011/11/21 16:47
横浜市瀬谷区中央16-21 2F



相鉄線で、横浜から19分。
瀬谷駅から、徒歩3分。 駐車場2台完備。
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腱板炎と腱板損傷

2011/11/19 16:42
腱板炎・腱板損傷は、腕を上げるときに、痛みを感じるので、四十肩・五十肩と間違われやすい代表的な、病気です。

腱板炎は、五十肩・四十肩などの、痛みの原因が判らないものとは異なり、腱板に起きている炎症が原因です。

治療としては、腱板の血行を良くすることが必要となります。


病院では、痛みが強い場合には、鎮痛を目的として、痛み止めの飲み薬、それで効果がなければ、注射を行います。

一定期間行っても、効果がなく、痛みが軽減しない場合は、患者さんが望めば、手術を行うケースもあります。


当院では、整体・はりでの腱板炎・軽度の腱板損傷(動かさなければ痛くないが、腕を上げると痛い)の治療を行っています。


横浜瀬谷にある当院での、腱板治療としては、針と整体のコンビネーション治療を行います。

針で血行を良くして炎症を鎮め・整体で歪みを整えます。

はりで、手足のツボを使い、治る力を引き上げ、その後、腱板の周囲に(背中・肩・うでのツボ)に、針を行い、血行を良くして炎症をしずめる手助けをしてます。

針で、血行が良くなったのち、肩関節のゆがみを無痛の整体で整えます。


針は、使い捨ての針のみ使用します。
整体は、体の反射を用いて無痛で行います。



激痛が常にあり、我慢できないほどの痛みでく、医師に手術を勧められていない、腱板炎・腱板損傷であれば、整体・はりで、楽になっている人がいます。

激痛で、夜何度も目が覚めて眠れない、MRIや超音波検査での結果、医師に手術を勧められている、ケースでは、力不足でお役に立てません。
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肩の痛みの原因は、2つ

2011/10/17 11:26
肩が痛む原因は、大きく分けて2つ

・ゆがみ・こり 筋肉の緊張・関節のゆがみ
・内臓や感染症 内科的な病気


ゆがみ・こりは、さらに3つに分類

・腕・肩に、ゆがみ・こりがある
・首だけに、ゆがみ・こりがある
・腕・肩+首にゆがみ・こりがある

整体・はりが得意なのは、上記の3つです。
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腕・肩の、ゆがみこりを見分ける方法

2011/10/16 18:30
腕・肩の、歪み凝りが原因の、四十肩・五十肩の特徴

腕や肩を動かした時に痛む
腕の付け根や、肩だけに痛みがあり、肘や背中に痛みを感じる事はない。
(背中や、肘が痛むのは、首のゆがみが原因)

特徴的な動作
腕を動かした時に痛む
・着替え
・後ろのものをとる
・寝返りで痛い
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どこにいっても治らなかった、肩の痛み、先生のおかげで良くなり、定年まで働けました。

2011/08/11 20:23
肩の痛みで、腕が、肩より上にあがらず、悩んでいた大工さん。

自分で、チューブトレーニングをして、痛みが取れ70歳の定年まで頑張ったと、腰痛で7年ぶりに来院した時に教えてくれました。


腕の動きを見ると、自分では、肩より上に挙げられないが、手伝うと耳まで上がる。

痛めてから、ほうぼうの整形・接骨院に行き、時間が経過しているのに動きに制限がない。

腕や、肘、手にしびれはない。


これらのことから、加齢による腱板損傷を疑う。



けん板の代表的な筋肉、棘上筋のテストを行うと、疲労がひどい。

よって、けんばん損傷による問題として治療を開始。



歪みや筋肉疲労ではなく、損傷なので、安静が必要だが、大工さんなので安静が出来ず、3回、整体・はり・テーピングをするも症状に変化なし、体操を指導して、5回目でやや改善するも、明確な変化はなし、その後来院が途切れ、心配していました。


本日お聞きしたところ、それから、毎日チューブトレーニングをして、3ヶ月目ぐらいから、腕の痛みが楽になり、半年ですっかり解消したそうです。


いろいろな病院や治療院に行ったけど、けんばんと言われたのは先生だけでした。

チューブ頑張って、定年まで勤め上げました。
と喜びの声をいただきました。
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