五十肩 治療の特徴

五十肩 治療 こぼり治療室での特徴
こぼり治療室では

●なぜ?肩が痛いのか
●肩の痛みは「どの時期」にあるのか

詳しく状態を分析して
アナタの肩に最も効果的な治療法を

整体・鍼・キネシオテーピング・医療マッサージ
から組み合わせ治療行います。

だから、一人ひとりに最適な治療が出来るのです。


まず、なぜ肩がいたいのか?肩の痛みは 3種類
1.肩が悪い
2.肩に神経を送る 首が悪い
3.肩も首も悪い

知ってましたか?


この分析をキチント行わないと効果的な治療は行えません。

デハ、どの様に?

これは簡単です

1.肩を動かして 肩が痛めば 肩が悪い

2.首を動かして 肩が痛むが 
 肩を動かしても 肩に痛みを感じない
 これは、首が悪い

3.肩を動かしても・首を動かしても
 肩が痛い
 これは首も肩も悪い

これは、ごく簡単な見分け方です

これを、こぼり治療室では
細かく 12種類の動きを診る事で

どこが悪くて 体にユガミが出ているのかを
探し出します。

プロならどこでも出来るのでは?
アナタの先生はキチント分析できてますか?

●首が悪くて 肩が痛い時は 首を治療
●肩が悪い時は 肩を集中して治療
●肩も首も悪い時は両方を治療

ここがピンボケしてると、治りません!


これに加え、状態
急性期・慢性期・回復期 (予防期)によって
マッタク治療法が異なります。


急性期は、痛むところを触ってはいけません
炎症が起きている時期は、患部を触りません
腫れているのだから、痛む場所を刺激すれば痛くなります。


慢性期は、状態を注意深く観察しながら刺激量を調整
慢性期は、治療の刺激が多すぎれば 痛くなるし
刺激が少なければ 症状改善しません

回復期は、再発しないよう ユガミの見逃しをしないよう
この時期になれば、痛みはありません
痛くないが動かない

この時動かないままにすると再発しやすくなります。


つまり
こぼり治療室では
状態を分析してチキント治療します。



治療に訪れる「ホトンドの方」が
こんなにキチント診てもらったのは初めて
と言われます。



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