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来院のきっかけ 長時間の運転(ドライブ)時に腰痛を、昨日感じ来院 腰痛タイプ分け(当院独自) 腰の歪み・内臓、腹筋の疲れの2つの腰痛タイプ分けテスト(+) 腰痛筋肉テスト(ソフトカイロプラクティック治療・キネシオテーピング療法に使用) 腰痛を感じている患側のみ、腰痛に関係する筋肉3つ(+) 腰痛治療前の考察 今回悩み、来院された腰痛は、タイプ分けテストでできない検査があるなど、急性腰痛の典型例なので、腰痛早期回復には、アイシングと安静が有効と推測 腰痛治療 腰痛筋肉テストの結果から、ソフトカイロプラクティック治療による無痛脊椎(背骨)調整をしたが、腰痛症状あまり改善せず。腰痛のこるテストに対して、アイシングを行い初診時の腰痛治療終了。腰痛自覚症状3割ぐらい改善。急性腰痛のため症状が取りきれないこと。腰痛早期回復に、安静・アイシングが必要なことを説明。 2回目の来院時問診にて、腰痛自覚症状は初診時の半分以下。。腰痛タイプ分けテスト、2つ→1.5に改善。腰痛筋肉テストは1つのみ残る。前回のソフトカイロプラクティック治療・アイシングに加え電気治療・キネシオテーピング療法をしたのち、全ての検査陰性(−)に。 3回目の来院時、ほぼ痛みなし。夕方疲れると少し、違和感のような腰痛を感じる程度 2回目の治療に加え、全身調整および、腰痛再発予防のための医療マッサージ 考察この方は、腰痛を感じてから来院されるまでの期間が短かった事。腰痛を激しく感じているときの安静・アイシングをきちんと守ったことが腰痛早期回復のポイントであったと思います。 |
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